高森町のKさん邸に訪問し、柿すだれの写真を撮らせていただきました。
南信州の風土からうまれる干し柿の逸品「市田柿(地域団体商標)」づくり、まる3日間かけた作業がようやくひと段落ついたとの事です。
↓樹脂製の止め具は手間は掛からず早く作業出来るが、特許商品なので購入するとお高いそうです。
↓これは昔からの紐を使用した干し方。
ハウスと倉庫で、コンテナにして約50箱以上!大変な手間ですよね。
12月中旬に出荷する予定です。
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