「歴史」の日記一覧
2008年06月27日の日記 南信州の観光担当者 : tuka
6月22日にオープンしたという、「天龍峡百年再生館」へ行ってきました。

再生?百年?
天龍奥三河国定公園の中にある名勝「天龍峡」は、かっては大変にぎやかな観光地でした。
その頃の賑わいを取り戻すべく、平成20年度は「再生元年」なのです。
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2008年06月16日の日記 南信州の観光担当者 : tuka
「田中芳男」をご存知ですか?りんご並木と桜並木の間に「田中芳男・義兼顕彰碑」があります。

飯田市美術博物館では、開館20周年「田中芳男館蔵品展」が開催されています。
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2008年05月29日の日記 南信州の観光担当者 : tuka
さつき寺とも言われる、飯田市座光寺にある「元善光寺」へ行ってみました。

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2008年04月16日の日記 南信州の観光担当者 : tuka
桜吹雪の中、飯田城下町スタンプラリーに出掛けました。

全部で10ヶ所のポイントを、廻ります。
スタンプラリーのチラシは、まちなかインフォメーションや図書館、飯田市美術博物館で入手できます。
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2007年06月17日の日記 南信州の観光担当者 : miya

NHK大河ドラマ「風林火山」ゆかりの地を訪ねてきました。
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2007年03月01日の日記 南信州の観光担当者 : kou

現場の確認で出かけた際に、阿南町の富草地区にある関昌寺(かんしょうじ)に行ってきました。とても大きなお寺です。
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2007年01月14日の日記 南信州の観光担当者 : kou

下條村役場のロビーに小正月飾りがあった。
五穀豊穣を願い、かつては各家庭で作られたものだが今ではあまり見られません。1cm四方のもちを竹の枝に付けて稲穂に見立て、イヌツゲやソユゴ(榊)の枝には繭玉や柿を意味する米の粉で丸めた玉を付ける。
「下條匠の会」が昔ながらの伝統を知ってもらえるようにと行っている活動のひとつで、20日まで飾られるそうです。
2007年01月07日の日記 南信州の観光担当者 : kou

正月七日の朝食は「七草粥」を頂いた。
七草粥は万病に効き、邪気を除くと伝えられる。
せり、なずな、ごぎょう、はこべら、仏の座、すずな、すずしろ。歌にも詠まれた春の七草を炊き込んだ七草粥の起こりは、古く平安の宮中にまでさかのぼるようだ。
年末年始の胃を休め、この一年の健康を祈って・・・。
2006年06月28日の日記 南信州の観光担当者 : gotti

飯田市は今春、大分県の豊後高田市と協定を結びました。
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2006年06月01日の日記 南信州の観光担当者 : gotti

かつて遠州と南信州を結んでいた古道「秋葉街道」。
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2006年04月23日の日記 南信州の観光担当者 : gotti

信州・長野県の南部、南信州に位置する「伊那谷(イナダニ)」。
今から450年ほど前の戦国時代、この自然豊かな人情味あふれる
桃源郷(トウゲンキョウ)の地にも、戦乱の火蓋は切って落とされた。
武田家軍師・山本勘助との間で繰り広げられた、知力と知力による壮絶な攻防戦。・・・
史実と伝承に基づく、知久氏と武田軍による壮大なドラマを、
久保田安正先生(飯田市上久堅出身・三穂(ミホ)在住)が書かれた
書籍の中から数回に分けてご紹介いたします。
■提供:上久堅観光協会
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