宝永元年(1704年)、氏神様(大宮八幡社)のお祭りを賑やかにするために操り始めた人形浄瑠璃。現在、地元の保存会により伝承されている。国の選択無形民俗文化財に指定されている。
南信州を地図る
南信州をみる
南信州の映像を配信中!