中心市街地一帯で催される、国内最大の人形劇イベント。映画やTVでなじみの深いタイトルや、国内外のアーティストによるアート性の高い表現を多数ラインナップ。大人向けのテーマを扱った人形劇も、夜間に開催予定。2008年8月2日~10日は世界人形劇フェスティバルを開催。
場所:中心市街地(飯田市)
下伊那管内の「道の駅」4駅の協力を得て、地域に根ざしたイベント「飯田まつり」(「いいいだりんごん」「人形劇フェスタ」)の開催にあわせ、地域住民や道路利用者への道路愛護・防災知識・防災意識の普及・啓発を図るため、道路広報のPRイベントを開催します。
場所:かぐらの湯(飯田市南信濃)
センターハウスで、握手会やジャンケン大会を行います。 8月13日~8月16日は、小学生のロープウェイ料金が無料です(幼児は通年無料)。
場所:ヘブンスそのはら(阿智村)
紙のシデをつけた管笠をかぶった裸足の踊り手が、念仏や和讃を唱えながら、激しいリズムで踊ります。江戸時代中期から伝わる精霊に捧げる踊りで、国の選択無形民俗文化財に指定されています。
場所:林松寺(阿南町)
三味線・笛・太鼓といった鳴り物を一切使わない、500年続く伝統的なお祭り。音頭台の上にいる5,6人の音頭取りの中の皮切りが最初の一句を始め、その後朝まで唄い踊り続ける。国の「重要無形民俗文化財」に指定されている。
場所:新野街道筋(阿南町)
手踊り中心の穏やかで素朴な盆踊り。15日の19:30から、協賛花火大会を実施。盆踊りをはさんで、21:30から手筒花火を実施。
場所:売木小中学校グランド(売木村)
大正時代から続く伝統行事。祖先の御霊をのせた200余の灯ろうが川面を照らし、尺玉・スターマイン等が夜空を染める。(約3,000発)
場所:天竜川・明神橋一帯(JR市田駅周辺/高森町)
世界で活躍する音楽家と日本のプロオーケストラ若手団員により編成された演奏会や、レッスン・公開セミナーなどを間近で見学・聴くことができる公開レッスン。
場所:飯田文化会館/飯田市公民館(飯田市)
セミナー会場を離れコンサートを“出前”します。講師・楽団員と共にくつろいだひとときを。家族みんなで楽しめます。
場所:緑ヶ丘中学校体育館(飯田市)
標高1,200m・約100万本(3ヘクタール)のコスモスは、まさに“花の海”。8月上旬~見頃を迎え始めます。 開催中の2日間は、テント村や地域特産品等の販売ブースを開設します。
場所:治部坂高原スキー場ゲレンデ(阿智村)
江戸時代初期からこの地方に伝承された、榑木年貢の完納を祝う踊り。榑木年貢とは、米がとれない地域で、さわらの木材を年貢として納めた事をいう。10月には梨久保地区でも行われる。
場所:温田(泰阜村)